エスパルス!
まけたー(´;ω;`)
今日は彼氏さまと一緒にサッカー観戦。
私が15年応援し続けてるエスパルスの応援をしに。
今回こそ、勝てるっ!って、思ってたのだけれど、
やっぱり勝てなかった・・。かなしい。
早朝、わたしは5時起きで用意、外出。
7時20分に現地入りしたのだけれど、もう既に長蛇の列!
歩いても歩いても先が見えなくて、絶望しそうになりました。
気温は低く、ただひたすら地面に座って蹲ってゲームをし続けて三時間、10時に開場、そのタイミングで彼氏さまが来た。
彼氏さまが来たあとはお喋りしつつ、列も動き、そんなにストレスなかったかも。
開場を待っているのもいいのだけど、今度は魔法瓶と暖かい飲み物を持って来ようと思った。
試合の結果は敗北。彼氏さまも一生懸命応援してくれたけれど、勝利を見せてあげることはできなかった。
でも、今度こそ勝利を見せたい!と思うので川崎戦も見に行こうと思う。川崎・・うーん、微妙なところだけれど。
この日は試合後、歩いて近くの駅まで行く途中、近未来博物館?とかいう、企業がやっているショールームで色んな展示を見て、シュレッダーがトイレットペーパーに変わる機械を見たりして楽しんだ後、渋谷へ向かい、渋谷でもやし料理を食べてからカフェでモンハン→帰宅。
眠い、って目をこすってた彼氏さまを散々モンハンにつき合わせてしまったのは申し訳なかったな。(でも、彼氏さまの装備を作るためのクエストなのだけど)
今日はキスも一回しかしなかったし、ハグもほとんどしなかったし、デートというよりは一緒に遊んだ、って感じのおデートでした。ちょっと勿体無かったかな。
カレラボにありがとう。そして続いていく未来へ。
恐らく最後の投稿になるのかな。
去年の8月ごろ、わたしのカレラボ生活は始まりました。
初めての、ちゃんとした彼氏彼女のお付き合いに、戸惑うばかりのわたしに、カレラボにいる恋愛の先輩たちはいつも暖かい助言をくれて、
わたしの、彼への気持ちが揺らいだ時も励ましてくれ、わたしの心が一番大事だよ、と言ってくれ、
ほんとうに此処がなかったら、わたしの今はなかったとはっきり思います。
21日、わたしは彼氏さまを小学校の時の同級生に会わせに行きました。
何故か同窓の仲間でボルダリングをしよう!という流れになって、折角ならわたしよりもっと上手な人を連れて行くよ、と彼氏さまを連れて行くことにして、同窓の仲間たちも快くOKしてくれて。
彼氏さまに恐る恐る「来る?」と聞くと、「行ってみたい」と二つ返事。
でも、前から「初対面はあまり得意じゃない」と言っていたのでとっても不安だった。
当日、ジムで男子達を彼に任せ、わたしは女子のコーチをして、
心配でたまにチラチラと見てみると男子皆と打ち解けて、最初に様子を見に行った時すでにもうわたしの同窓の仲間たちにあだ名で呼ばれ、彼も皆を下の名前で呼び捨て(それがあだ名でもあるので)にしていて。
飲み会もわたしたちの同窓の仲間15人ぐらいに囲まれても、全く臆する事なく色んな話をしていて、最後には「俺、この小学校出身だった気がしてきた」なんて言っていた。
わたしがまだアドレスを知らない子ともアドレス交換したりしていて、色んな人と意気投合していた。
とっても楽しくお酒を飲んで、帰る時も「また絶対連れてきてね!」彼も「また絶対皆と遊びたい」と。
彼は今まで、自分のテリトリーにはわたしをばんばん連れて行きたがったけれど、わたしのテリトリーからは一線を引いているところがあった。
でも、今回その壁を破ってこちら側に来てくれた。
これは、本当に大きな一歩だったのだと思う。
帰り道、彼がふとこう言った。
「実はね、福島に転勤になるかもしれない。」
「そう、じゃあ一緒に行くわ」
「うん。 この前、面談があってそこで言われたんだ。もしかしたら、確立は10〜20パーセントだけれど、可能性として考えておいてくれって。」
「そうだったの。」
「うん。あと、言っておいたよ」
「なんて?」
「『次、転勤になるときは早めに言ってください。結婚するので』って」
「・・・ありがとう」
「俺、あんまり稼ぎよくないから、今のうちに貯めておいて」
「そうね、頑張る」
彼が当たり前のようにわたしとの未来を考えていてくれる。
それはカレラボを始めた当初は考えもしなかったこと。
カレラボは終わるけれど、わたしたちの恋愛は、人生はこれからなのだ。
そして他のみんなの人生も。
今、恋愛をお休みしている人達の恋愛も、これから、またきっと芽吹く。
どんなに長い冬だとしても、いつか必ず、春はやってくるのだから。
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同窓の飲みの時に、ふとこんな話題になった。
友人「みかんがまさかボルダリングなんてすると思わなかったよ。小学校の時からお嬢様のイメージがあったから」
「そんなことないわよ、小学生の時からキャンパーだったわよ」
友人「えっ・・・!?信じられない!本当!?」
「俺もそれ、ビックリしました。最初であった時みかんは絶対お嬢様だと思っていたから、キャンプするって聞いた時嘘だろって」
友人「だよなあ、米洗って、とか言ったら洗剤で洗っちゃいそうなイメージだったぞ」
「俺も俺も(笑)でも、凄いんですよ。キャンプ場で、俺の実家で出てくるモンより美味いものを作っちゃうんです」
最後の彼の言葉がじんわりじんわり胸に響いて、泣きそうになった。
わたしの友人を前にしているから、多少の持ち上げはあるかもしれないけれど、でもかなり正直な人だから、多少なりとも思っていない事は言わない人だから。
色々とお料理失敗したりもしているけれど、でも「ちょっとしょっぱいけど、美味しいよ」って食べてくれる。
彼氏さまの為なら、なんでも頑張れる気がした。
ここがなくなってしまうのは寂しい。でも、決して消えない絆も出来た。
彼氏さまと、そして、此処のみんなと。
これからの未来は絶対に消えないのだ。
(写真:昨日のボルダリングの彼氏さまとわたし)
キーワード:今までありがとうございました。そして これからも宜しくお願いします。
みんなのコメント
1. yuu2012年10月22日 21:05
みかんちゃん今ではとっても幸せそうですね。
新しい移転先一生懸命探してくれてレポートもありがとう。
一応登録してますがもう若くもないのでww
どうしようかな〜ってまだ迷っています(+_+)。。。
みんなの恋愛は見守っていきたいなって思います。
みかんちゃんも素敵な恋を続けてくださいね。
恋愛っていう言葉だけで出会えたここの住人の一人になれて
ほんとによかったなって思います。泣いたけど。。とっても幸せも
みんなの幸せも素直に喜べたから。ありがとうございました。(*^_^*)
はてさて、どうなることやら。
もうカレラボも終わる直前になる、21日。
わたしは小学校のときの同級生たちをボルダリングに連れて行くことになりました。
最近、ここずーっと、土日のどちらかを友人と遊ぶことが多かった私。
特に10月は三連休を友人と旅に出てしまい、三日間放置してしまった罪悪感もあって、
彼氏さまに、「良かったら一緒に来ますか?」と言った。
今まで、去年からずっと、友人たちとの飲み会に誘っても、
「うーん、めんどくさい(笑)」
「いいや、知り合いいないと緊張するし」
と言っていた彼。
特に小学校の同級生なんてアウエーそのものだし、嫌だろうなあとは思ったのだけれど、
一応、「わたしはいつだってあなたと友人を会わせる用意はあるのよ」っていう意思表示にもなるし・・と誘ってみた。
すると、
「いきます。」
二つ返事。
結構真剣にびっくりして、
「結構アウエーになっちゃうけれど、いい?飲み会はどうしますか?」
「いいよ、飲み会も行ってみる。」
というわけで、22日は初めて彼を、わたしの友人たちに会わせるのです。
楽しみなような、心配なような・・ですが、クライミング挟んでるから、彼も話しやすいかな。
彼が「一緒に行く」と言った心境の変化を、わたしは窺い知ることしかできないけれど、
きっと彼のなかで少しの変化が起きたのだろう。
1、いずれ身内になる、わたしの友人にも会ってみようと思った。
2、最近よく会っている幼馴染たちに会ってみたいと思った(興味半分、疑い半分?)
3、最近放置しているから、少しでも一緒にいようと思った。
4、ボルダリングだし、折角なら一緒に行ってみたいと思った。
多分、4だろうなとは思うのだけれど。でも、もし3が少しでも入ってたら、申し訳ないなと思う。
本当に最近放置している自覚は、ある。
最近の彼は会うたびに疲れていてしょんぼりしていて、きっとお仕事がそれだけ忙しいのだろうと思う。
そんな彼に何かしてあげたいのだけれど、中々彼自身も休んではくれない。
それでも、その彼をなんとか癒したいと思う。
彼の安らぐ場所になれているだろうか。
おデート覚書。
今日も土日でおデート。
土曜はスラックライン選手権に行きました。
スラックラインとは綱渡り+トランポリンのようなスポーツで、ちょっとだけ伸び縮みする綱の上を飛んだり跳ねたりしながら技を競うスポーツです。
その全日本選手権を二子玉川でやるというので一緒に観戦しに。
土曜は予選だったのですが、予選とはいえハイレベルな戦いで、結局翌日優勝した人の演技も見れて(予選の段階でこの人優勝だなって思ってました)すっごい楽しかった!
わたしも一応スラックライナーのはしくれなので、体験会でちょこっとやらせてもらったり。そんなにはできないんですけど!
彼氏さまも、スラックラインはちょっと苦手なようで悔しいらしく、むきになってやってました(笑)
ですが、二時間ぐらい遊んだ後、ちょっと休んだところ急に具合が悪くなってしまったようで(´;ω;`)
急いで泊まる予定のホテルに連絡をとり、レイトチェックインのプランだったのですが時間を繰り上げてチェックインさせて頂くようお願いして、ちょっと彼氏さまをお休みさせてからホテルへ。
ホテルに到着すると夕方でしたがすぐに彼氏さまはお休み。わたしは彼氏さまが寝付くまで看病したあと、寝たのを見計らってベッドを抜けて、年末の旅行のプラン立てのために持ってきていたガイドブックを熟読。
おかげで色々とプランが立ってきました♪
彼氏さまが夜になって起きてきて、
「ごめん、つまらなかったね」
「ううん、そんなことないですよ。寧ろ具合が悪いのに無理して起きてたら怒っちゃいます」
「ありがとう。ご飯食べにいこうか」
ということで、ご飯を食べに、町へ。
彼氏さまのリクエストでお蕎麦を食べに行き、意外と量の多い盛りに二人でびっくりしたり、ひーひー言いながら食べたり、アイスを買って帰ったり。
ホテルに戻ってからは二人でディスカバリーチャンネルを見ていました。
ディスカバリーチャンネルを見ながら、彼は英語でぶつぶつと。
英語のネイティブなイントネーションを学んでいるそうな・・・これだから頭のいい人は!
本気で高校レベルの英語も分からないってバレたらどうしよう・・ぐぬぬ・・
夜はそのまま二人でばたんきゅう。
翌日はわたしは友人たちとボーリングがあるので朝ホテルを出てそのまま一旦またねした。
友人たちとボーリングしてから彼氏さまと合流してオクトーバーフェストに行こうと思ったのですが、突然の台風で休止。
残念ながらオクトーバーフェストはならずでしたが、「会えたら会いたい」ってことでわたしはちょっと早めに帰って彼氏さまのもとへ。
彼氏さまとはちょっとだけしかいられなかったけれど、お見送りできてよかったな!!
あらためて、
自分の世界一大好きな人が、
今こうして元気でいてくれて、
しかも、自分を世界一好きだと言ってくれる。
なんて奇跡なのだろう。なんて有難いのだろう。
わたしはそれに、何を返せるのだろう。
「手に入れるよ」
最近ずっと、移行やら何やらの事務的日記になっているので、近況報告を。
この週末、キャンプに行ってきました。長野県。
キャンプとはいっても、実際にはクライミングが主体なのですが( ŏ з ŏ )プー
今回は、キャンプが初めてという女の子も一緒に行ったのですが、その子がひまわりみたいに明るくってかわいい子で、その場がぱあっと明るくなってとっても楽しかったです。
やっぱり女の子と一緒はいいねー!!!
彼氏さまとその子が二人並んでるのを見て、嫉妬しなかったといえば嘘になるけれど。(笑)だって身長差が25センチぐらいあって、とっても素敵だったのだもの・・。
まったく、ちょっとしたことですぐ嫉妬するんだから。だめね。
彼氏さまは相変わらず色々と率先して手伝ってくれ、今回もほぼストレスなく楽しめました。
一回だけ、二個しかない桃を勝手に一人で一個食べちゃったときだけ怒りましたけど(笑)でも、ちゃんと謝ったので、よし。
こういうことは、変に我慢してうじうじ悩むよりキパッと「もも食べたでしょー!なんで食べるんですか!五人で二つなのですよ!」って怒ったほうが後腐れないと最近気づきましたのだ。
言えるようになった、これってすっごく大きな一歩なのだと思う。
二日目のキャンプファイヤーのとき、将来の話になった。
わたしは、ちょっと酔っていたこともあっていつもより饒舌だった気がする。
彼が「やっぱり、子供は出来ればすぐ欲しい?」と聞いた。
わたしは、
「すぐに、と急いでいるわけではないの。でも、産むならちゃんと産んで上げられる時に産みたい。リスクをなるべくとりたくはないの。」と。
「そっか。やっぱり急がないとな」
「でもね、」
「うん?」
「でも、あなたには夢があって。それの邪魔をしたいのではないの。だから、わたしの気持ちはわたしの気持ちとして、あなたに伝えておきたかっただけ。」
それは、本心だった。
わたしは、彼との子供がほしい。彼と結婚、のほうが先なのは分かっているのだけれど、彼との子供が欲しいという気持ちが最近物凄く膨れ上がっていた。
彼とわたしの遺伝子が半分ずつ入った子供。そんな子供をこの世に生み出せる奇跡。
それほど、素晴らしいものはない、って。
自分が子供を育てるなんて、怖いとずっと思っていた。
わたしは幼稚で、愚かで、こんなわたしが親になどなれるはずがないと。
彼とお付き合いをしていても、その思いはずっとわたしの中にあった。
でも、この前、彼と結婚するということを現実のこととして考えたとき、何より先に子供のことを考えた。
数ヶ月前は、全く浮かばなかった「子供」という新たな存在への想いが、一気に膨れ上がったのはそのときだ。
彼が好きで、一緒にいたい。でも、それ以上に、彼との子供が欲しい。
焦って出来るものでもないのに、焦燥感だけがわたしの中でぐるぐるとまわっている。
もともと古風な考え方をもっている私。当然、結婚のあとに子供。そんなこと分かっている。
おめでた婚を否定する気はないけれど、わたしは、きっとそれはしない。
だって、わたしには家がある。
昔から本家の一人娘として、厳格に育てられてきた。わたしが所謂「出来婚」などするわけにはいかないのだ。
それでも、思った。もし、彼と結婚できるのが遅くなるなら、先に子供でもいいと。
そしてもし、彼がその後わたしから離れていったとしても、子供がいればそれでもいいかもしれないと。
もちろん、シングルマザーの苦労など分かっていないわたしの、ただの夢物語です。
でも、わたしがそこまで思うほど、彼との子供というのはわたしの中で大きくなっていた。
わたしが「伝えておきたかっただけ」と言って目をそらすと、彼は空を見上げた。
キャンプ場の空は、プラネタリウムよりも星が見えて、天の川がわたしの目(コンタクトで視力0.3)でもはっきり見えた。
彼の夢は宇宙飛行士。
宇宙に飛び立つために、今彼は宇宙に一番近い仕事をしている。
でも、彼が宇宙に近い仕事をしている間は、わたしのいる横浜へは帰ってこれない。
宇宙を見上げて彼が言った。
「二つとも手に入れるよ。俺は。」
そうして、自信満々に笑ったのだった。
キーワード:キャンプ
みんなのコメント
4. みかん2012年09月19日 16:31 >>2
>> おサチ☆さん
ありがとう!さっちゃん☆
わたしも、彼のあの言葉と、彼を見上げたときに広がっていたあの夜空を思い出すとちょっと涙がでそうになる。
じつはね、あの台詞には続きがあったの。
「俺の先輩に言われた、忘れられない言葉があるんだ。
新入社員のとき、何をしたらいいか分からなくなって「何からやったらいいですか」って聞いたら、
「全部。」
って言われた。
どれか、じゃなくって、全部。そういうふうに俺も生きていきたいなあって思ったんだよ。
俺は、いつだって100点を目指します。」
分かるような分からないような(二人とも酔っていたからね)話だったけれど、彼の言わんとすることはちゃんと伝わった。
宇宙飛行士になるだけでは自分の人生は100点にならない。
わたしと一緒になって、わたしとの子供と家庭を作って、幸せに暮らして、
それでいて宇宙飛行士にならなきゃ意味が無い。それが彼にとっての100点だ。
だから、全部手に入れるんだ。
その彼の気持ちがもう、嬉しくって。
つまり、彼の夢の中にわたしがいるってことだから。
わたしもその夢のために戦う覚悟をするのさ!
さっちゃんもいろんなものと戦わなきゃいけないかもしれないけれど、
戦いつかれたら二人でお茶して癒されようね☆
3. みかん2012年09月19日 16:23 >>1
>> クーさん
わーん!クーさん!
>みかんちゃんの気持ちが真っ直ぐ彼氏さんに届いたことが
>読んでてなにより嬉しかった♪ヽ(´▽`)/
この言葉がもうなんだか嬉しくてうれしくて、、じんわりしちゃったよう。
わたしはいつも心配性で、いろんな可能性を考えすぎてびくびくしていて、
彼はいつも大らかで、「身一つで電車に乗ってもなんとかなるよ」って言う人。
それは分かっていたけれど、最近結婚やら出産やらの問題では彼も「どうすればいいのかなあ」とお悩みモードだったものだから、
ここにきてあっけらかんとこう言われるなんて呆気にとられたと同時に「こういう人だから好きになったのだわ」って思いました。
いろんな問題もあるけれど、彼がその気持ちを持っていてくれるなら、わたしは参謀として問題をつぶしていこうって思った!
彼は君主で、わたしは参謀。
えへへ。輝かしい未来を勝ち取るために戦うのですっ!(`・ω・´)
2. おサチ☆2012年09月18日 20:19
おみかん、、、、
なんか、涙でちった。
愛は全てをつつむ☆
二人で掴めるさ☆☆☆同じ方向を向いてるふたりだから☆
1. クー2012年09月18日 19:26
うわ、うわ〜☆
いいないいな、二つとも手に入れるよなんて…
彼氏さん素敵!!
お似合いな二人だよなぁって日記読むたび思うよー。
みかんちゃんの気持ちが真っ直ぐ彼氏さんに届いたことが
読んでてなにより嬉しかった♪ヽ(´▽`)/
これからもラブラブでいてね☆
【カレラボ終了】日記移動・移住について【どうぞご一読下さい】(追
これから連日、カレラボ終了について呼びかけたいと思います。
カレとの日記を書く場所なのに、と思われる方、大変申し訳ございません。
カレとの日記を書きたいのはやまやまなのですが、
皆さんの日記が消される前に、また、縁が切れてしまう前に、どうしても行動しておきたかったのです。
「ここ以外では綴る気はないし、別に日記が消えても構わない」という方には、少し目障りかもしれませんが、どうかご容赦頂けませんでしょうか。
ここが無くなるという事を知って、まず考えたのは、彼氏さまとの日記や、ふと言われた言葉、綴っておかなければ絶対に忘れてしまうような細かいことまで、覚えているために書き残した日記のこと。
恐らくカレラボさんの消失とともに、サーバーに記録されていたこの日記まで消滅してしまうのでしょう。
消失だけは、何とか私が阻止したいことでした。
「ここを無くさないでください」そう言う事は簡単です。
ですが、恐らくここを無くしたくない気持ちが一番強いのは、運営局さまだと思います。
自分のHPを持っていたことのある方ならお分かりになるかと思いますが、自分で作ったHPはまさに自分の子供のようなもの。
こんなに大きなコミュニティなら、尚更。
ですから、どうしてものっぴきならない事情がおありで、きっとどうしようもなく、閉鎖を考えたのだと思います。
それなら、どうするか。
どこかに移動するしかない。
わたしはそう考えました。
色々と調べていて、自作のSNSが作れるサイトがあるのを知りました。わたしが、続カレラボ、のようなSNSを作って運営する、一瞬考えたことです。
ですが、わたしにそれを長期間続けていけるのか?カレラボのようなサービスを提供できるか?
それは非常に難しいことだと痛感しました。
ですから、今わたしたちが出来ることは、
1,自分のPCへデータを保存
2,他のSNSへ移住する
の二つかな、と思いました。(他にも案がある方は是非教えてください)
1で、過去の日記は安心、けれどここで育んできた縁は切れてしまう。
だから、2、他のSNSへ移住もして、なるべく多くの縁を残していきたい。
昨日の日記で、二つのSNSを紹介しましたが、
やはり
「みんなの恋愛日記」http://www.rennai-nikki.com/
これが使いやすそうです。
ですが、日記の移行はできません。
この問題はちょっと考えなければいけないと思います。
ちなみに、mixiなどのSNSでは、基本過去に遡って日記を書くことは出来ないようです。
(※今のところ、FC2日記かはてなダイアリーに移行することを考えています。例えばFC2ならパスワードがかけられるので、SNSの自己紹介に過去日記のURLとパスを載せれば、SNSの人だけが読むことが出来ます。)
向こうでのわたしの名前は「みかん」、今と同じ名前ですので、宜しければ探してください。
そこで、「元カレラボ」というコミュニティを立ち上げました。
こちらに入って頂ければ、皆さんで交流することが出来ます。
元カレラボの人がこのコミュニティに登録してくだされば、コミュニティから、カレラボで仲がよかった人を探して登録できます。
どうぞ、その為に使ってください。
お仲間を探したあと、コミュからは抜けていただいても構いません。
勿論、わたしに友達申請する必要もありません。(ここでお話してくださった方は、申請してくれると嬉しいな(`・ω・´)b)
ただ、ここで紡いだ縁を、繋いでいきたいと思う方がいらっしゃったら、少しでもそのお手伝いをさせて頂ければと思います。
また、前から思っていたことなのですが、カレラボの仲間でオフ会とかもできたらいいなーと思ってます。(これは落ち着いてから考えたい)
わたしが関東の人間なので、関東会になってしまうかもしれませんが、もし向こうのコミュニティが本格起動したら、ミクシィのようにオフ会を立ち上げたり、皆で恋愛相談をしたりしていきたいと思っています。
皆様のご意見、ご要望、(私に出来ることはそんなにないかもしれませんが、言うだけでも言ってみてください!)是非お待ちしています。
メッセージでも、コメントでも構いません。
どうぞ宜しくお願い致します!!
- ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
過去日記、どうしようかなあ。
どこかのSNSに移動すれば、過去日記も移行できると安易に考えていました。
ここって、考えれば考えるほど、ほんとうに貴重な場所だったのですね。
追記:カレラボ管理者さまに、日記をMT形式でダウンロードできないかお問い合わせをしました。
もしMTデータでダウンロードできれば、はてな・FC2などで簡単に移行が行えます。
可能かどうかは分かりませんが、お返事を頂き次第報告します。
キーワード:カレラボ終了
みんなのコメント
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6. みかん2012年09月12日 09:07 >>5
>> おサチ☆さん
さっちゃん、ありがとう!!
さっちゃんの日記も、嬉しかったよ。さっちゃんの日記を読んで、色々と先について考えた人も多いと思う。
できれば皆で、これからもずっと一緒にいたい、と思って動き出した企画だけれど、
わたしやさっちゃんの日記を読んで、もちろん賛同だけじゃない、ここが好きだからここと一緒にやめよう、って人だっていていいと思う。
そういう、いろんなことを考えるきっかけになればと思いますん!(`・ω・´)
5. おサチ☆2012年09月09日 17:07
おみかん!
このコミュニティに私も、呼びかけてみる!!!
ほとんど、ラボ友達一緒だろうけどwww
ありがとう!!!
4. みかん2012年09月06日 09:10 >>2
>> noppuuさん
こんにちは。こちらこそコメントありがとうございます。
どんな形にせよ、まずは繋がり続けていきたいですね!
お返事はまだ頂いておりませんが、頂き次第すぐに日記でお知らせしますね!
これからも宜しくお願いします♪
3. みかん2012年09月06日 09:08 >>1
>> もえさん
こんにちは、コメントありがとうございます!
そうなんですよね、ミクシィ・フェイスブックなど有名なツールだと、もともと使ってらっしゃる方が多くて・・そういうところで話せないからこそ、カレラボに来た人が殆どだと思うのです。
過去は、いつかは消えてしまうかもしれないけれど、未来は諦めなければ紡いでいくことができる。
わたしも見届けたいです!
2. noppuu2012年09月05日 23:15
みかんさん
ありがとうございます
私もせっかくできた皆さんとのご縁、
これっきりでさようならじゃあまりにも寂しすぎるって
思ってました
そして私もまた彼との思い出も
残しておきたいって思って書き始めたので
できたら残したいです
わかったら教えてください^^
1. もえ2012年09月05日 22:55
ありがとうございます!!ぜひ活用したいです(#^.^#)
ミクシィやと彼もマイミクだし共通の学校の友達が居すぎて恋愛の話書けないので、やっぱり独立したsns が希望でした☆
「過去」は消えてもしゃーないかな、という気もするけど、これからの皆さんの行く末は見届けたい!って個人的に思います(^^ゞ
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